JP21のもうひとつの特徴、それはIターン・Uターン・Jターンした社員が圧倒的に多いこと。数え方にもよりますが、社員の7割以上が三島エリア外からやってきた人、エリアに戻ってきた人たちです。どうして?そんなに暮らしやすいところなの?「ターン」が気になる皆さんにお届け、必見です!

Iターン・Uターン・Jターン転職サポート制度
Iターン・Uターン・Jターン希望者に住宅手当として家賃の半額を最大1年間負担いたします。
(単身者は30,000円、同居者がいる方は45,000円を上限といたします)社宅・寮も相談に応じます。
新幹線ひかり号利用で三島駅は品川から37分、東京から44分

新幹線こだま号で東京駅まで1時間弱。ひかり号を使えば品川まで37分。三島って意外と近いんです。オフィスはJR三島駅前ローソンが目印のビルの7F。窓からは雄大な富士の姿を望めます。富士山のさらに奥には南アルプス、東には箱根から熱海方面に続く山並み、南にはマリンスポーツのメッカ伊豆半島が控えます。都心へのアクセスと豊かな自然で人気上昇中の三島市。JP21はこの街で明日の世界を拓くシゴトを展開しています。

Iターン・Uターン・Jターン社員による、三島のココがおススメ!

  • 都心への抜群の交通アクセス
    都心への抜群の交通アクセス
    三島駅から新幹線に乗れば1時間弱で東京駅に到着。伊豆縦貫道経由で東名高速を横浜町田ICまで走ってもやっぱり約1時間。便利です!
  • 子育てに優しい街
    子育てに優しい街
    若いパパ、ママがたくさん活躍しているのがJP21の大きな特徴。お隣の長泉町は子育てしやすさで日本トップクラスとの呼び声も。
  • 山海の豊富なグルメ
    山海の豊富なグルメ
    露地栽培にこだわる「箱根西麓野菜」、隣接する清水町で作られる古代米、駿河湾の海の幸。食通も食いしん坊も大満足!
  • 日本有数の観光地に囲まれて
    日本有数の観光地に囲まれて
    世界遺産「富士山」、ジオパークの「伊豆半島」など三島周辺は日本有数の観光ゾーン。町中を流れるせせらぎや湧水も人気です。
  • 温暖な気候と癒やしスポットの数々
    温暖な気候と癒やしの数々
    月の夜空に浮かび上がる冬の富士山、パワースポットとして有名な箱根神社など癒し系もいっぱい。温暖な気候と温泉も魅力!

Iターン・Uターン・Jターンって実際どんな感じ?

Iターン

出身地以外の場所で進学や就職した人が、ふるさと以外の別の場所にへ移り住んで就職するのがIターン。見知らぬ土地へ飛び込みたいというチャレンジ精神旺盛な人、ふるさとではないけれど大好きなこの土地で暮らしたいと移住する人々、最近じわじわ増えてます。

富士山・伊豆・箱根という日本を代表する観光地にも囲まれ、心も体もリフレッシュしまくり!

東京都大田区から三島市へ
2011年3月にIターン
クリエイティブデザイン部 Kさん

「Iターン」と聞くと田舎暮らしをイメージしてしまいますが、品川から約50分という首都圏との距離感がそれを感じさせません。朝の満員電車に奪われていた力も全て仕事に全力投球!オフは自然を満喫したり、気軽に都内に帰ったりと、まさに「いいとこ取り」です!

自然も豊かだから何を食べても美味しい。地元の方にもらった野菜の味には度肝を抜かれました。「水の都・三島」と呼ばれるだけあって、水も抜群にうまい!また子育てのしやすさで全国的に有名な長泉町にも注目してます。知れば知るほど、来てよかった~と感じている毎日。今は転居後に始めたトレラン(トレイルランニング)にハマっています!山を森をそして雪の中を駆け抜けていると、心も体もリフレッシュしまくりでデザインのアイデアもバンバン湧いてきますよ!

Uターン

Jターン

出身地を離れて進学や就職した人が、ふるさとに戻って仕事をするのが「Uターン」。出身地の近くの町で就職することは「Jターン」と呼ばれます。どちらのターンも、長く親しんできた土地の風土や文化の中で生活できる安心感が魅力。就職の決め手は「シゴトの充実度」ですね。

打ち込める仕事と、自分らしいライフスタイル。地元という安心感は何ものにも代えがたい

横浜市中区から駿東郡長泉町へ
2010年11月にJターン
旅行事業部 Sさん

東京の旅行会社から実家の隣町・長泉町にJターン。転職の理由は、仕事の幅を広げたかったから。転職して任されるものは大きく変わった。立ち上げにも関わった旅行サイトのサービスをどう育てていくか。サービスから企画まで考える仕事に今は満足。Jターンしてよかった。

住んでいるのは実家の隣町なんで厳密にはUじゃなくてJターン。近所の割りに実家に立ち寄るのは月に数回かな。でも近くに住んでいるという安心感は大きいです。昔からの友達もたくさんいますしね。富士川でラフティングしたり、サッカー応援に出かけたり、遊びのメニューが多彩なのも三島エリアのいいところですね。欠かせないのが、何となく考え事がある時にぶらっと出かける海。波の音を聞きながらひとりで過ごす時間は、都会じゃあり得ません。